社会貢献への取り組み

「マル整まくら」の売り上げの一部は、KenYamamotoが中心となって行っているボランティア活動資金の一部として活用させていただきます。

KenYamamotoの想い

世界から腰痛をなくしたい

「まず膝が痛いおばあちゃんの痛みを治せる治療家になろう。」
まず初めの目標はそれだった。

現在私は小さい目標をクリアし続けて来たが、大きな目標を達成したとは思っていない。
頂点はまだまだはるか雲の上にある。現在は中腹あたりだろう。近い将来、また大きな目標が見つかるに違いない。

技術の向上を実感しながら20年30年と日々治療の最前線で戦いつつ、新たな目標に向かって邁進していこうと思っている。

社会貢献活動に積極的に参加、継続的に実施しています

社会とともに成長しながら、より良い未来を創造することをめざし、グローバルな視点での社会貢献活動に積極的に参加を行い、継続的に実施をしております。

活動の一部を紹介いたします

・地雷で身体の障害を負った方々に対する献金活動(カンボジア)
・靴を買えない小学生に対する靴の援助活動(インドネシア)
・ネパール大統領賞を受賞した教授のケア活動
・ケニアでの、教会設立への貢献活動
・カンボジアの協会設立
・タイ王国洪水災害の献金
・アメリカ・カナダのホームレスへの献金
・ボリビアの難民への献金
・東日本大震災への献金
・フィリピン孤児院への献金

今後も社会貢献活動に積極的に参加し、実施をして参ります。